犬の健康 ドッグフードの影響とは

愛犬に本当にいい物だけを厳選して選んであげましょう☆彡

当サイトをご覧いただき誠にありがとうございます。 2015年から子犬の販売に関する規制が厳しくなり、現在子犬の販売頭数が大きく減っており、ペット業界は大打撃を受けております。このような状況になるとペットフードメーカーはコスト削減の為、ドッグフードの品質をどんどん落としてきます。飼い主様が知識を持って、愛犬にいいドッグフードを選んであげましょう!

わんちゃんに多い病気とは?ドッグフードに関係あるの?

最近では 人間同様にワンちゃんのアレルギーや糖尿病 癌がとても増えています

 

昔に比べて ワンちゃんの生活環境も大きくかわり 家族同様に可愛がる方が増え 室内飼いが多くなったことから 事故や伝染病などは少なくなり 寿命も長くはなりました しかし昔はあまりなかったような 病気が増えてるのが現状です

 

 

 では 実際にワンちゃんに多い病気はなにか?また治療費はどれくらいかかるのか見てみましょう!

1位・・・癌・ガン  (手術の場合数万〜数十万  抗がん剤は1回投与 2〜3万 放射線治療は1回1〜5万×20回が目安)

 

2位・・・心臓病  (治療方法にもよりますが トータルで20万以上かかることも珍しくありません)

 

3位・・・腎臓病  (点滴治療の場合 1回1万の場合も それが何か月も続くことも)

 

猫ちゃんは 1位 癌・ガン 2位 腎臓病 3位 心臓病  費用はほぼ変わりません

 

※動物病院の診察費用は病院によってかわりますので あくまで平均金額になります

 

 

ガンの原因とは・・・化学物質 ホルモン 遺伝 ウイルス ちなみにガン細胞が好む栄養素は炭水化物です 化学物質を使かわずに 低炭水化物のドッグフードをあげることは予防効果にもつながる可能性が高いわけです

 

心臓病の原因は・・・現段階でははっきりしてませんが 食事による影響は少なからずあるだろうと言われてます 内臓を健康にするために 消化吸収にいい動物性タンパク質をしっかり摂ることが大事だと言われてます

 

腎臓病の原因は・・・急性か慢性かによって原因は変わってきますが 高齢になってなるのは慢性のものが多いです 原因は水分不足やリン カルシウムの不足なども言われてます また癌などと併発することも多いです

 

どの病気にも 少なからず食べる物の影響はあります 

 

特に癌は化学物質の摂取の影響もあるので 毎日食べるドッグフードに化学物質が多く含ま

 

れていれば 高齢になるまでに多くの化学物質を摂取してしまうことになります どの病気

 

も高齢になると発症率が高くなることから 若いときからの食事管理がとても大切になります

 

 では どのようなドッグフードをあげていれば 病気予防の効果は高くなるのでしょうか?

 

 ワンちゃんの内臓や消化器官を健康にする動物性タンパク質だけを使用したドッグフードにすること ⇒ドッグフードの選び方 ワンちゃんに必要な栄養とは? にも詳しく書いてます
また ワンちゃんは肉食動物なので穀物が苦手です 内臓に負担をか

 

けるだけでなく 炭水化物が多いドッグフードは 血液中に糖分とし

 

て吸収されるので内臓脂肪もつきやすくなります

 

※ 市販されてるドッグフードのほとんどがつなぎ材料として炭水化物を40%から50%も使用してます また保証分析値に炭水化物の含有量の記載義務がないことから ほとんどのメーカーが記載してません

 

 今使ってるドッグフードに炭水化物が何%入ってるか メーカーに直接電話して聞いてみるといいかもしれませんね!(私も聞いてみました!)
ちなみに 教えてくれない 知らない といった場合はフードを変えたほうがいいかもしれません・・・ (本当に何件かありました・・・)

 

同じく気を付けたい 化学物質 いわゆる食品添加物のことです 
食品添加物には 天然物と合成物がありまして 癌など

 

に影響があるのは合成物がほとんど

 

ドッグフードに含まれる食品添加物とは? を参考に!

 

 

 

 

☆彡 動物性タンパク質のみ使用で 合成食品添加物不使用のおすすめドッグフード ☆彡

 

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こちらのNDFドッグフード レビュー総まとめ も見て下さいね!
タンパク質・・・ラム肉のみ30%以上使用

 

穀物・・・玄米 オーツ麦 大麦使用で炭水化物は34%と少な目(一般のドッグフードは50%前後が多い)

 

着色料 合成保存料 合成食品添加物は未使用 

 

※消化吸収抜群のドッグフードで1日のご飯量は少な目です

 

こんなワンちゃんに最適!・・・痩せ気味  アレルギー  偏食  毛並みが気になる  足腰の関節が気になる  うんちの状態  お腹が弱い

 

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穀物フリーでチキンベース 小粒タイプで小型犬に最適なドッグフードです

 

タンパク質・・・チキン生肉26% 乾燥チキン25% 乾燥全卵3% エンドウタンパク少量

 

穀物・・・なし 低炭水化物

 

子犬か高齢犬まで使える全年齢対応(1日のご飯量は年齢によって変わります)

 

着色料や合成保存料 合成保存料 肉副産物 遺伝子組み換え・成長ホルモン原材料は未使用 

 

こんなワンちゃんにおすすめ!・・・偏食  食が細い  お腹が弱い  皮膚や毛並が気になる  関節が気になる  肥満が気になる  うんちの状態

 

カナガンドッグフード 人気急上昇のひみつは

 

カナガンドッグフード おすすめドッグフードにも詳しく書いてます

 

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タンパク質・・・新鮮な産地直送の鶏肉 魚 卵 ラム肉などをたっぷり使用(フードの種類により使ってる素材は変わります) 動物性タンパク質のみです

 

穀物・・・未使用で低炭水化物(野菜などから多少出る炭水化物のみ含まれてるので炭水化物は20%ほどとかなり少な目)

 

着色料や合成保存料 合成食品添加物は未使用 

 

自社運搬トラックで原材料を冷蔵輸送 自社キッチンのみでの調理と品質管理は抜群のドッグフードです

 

※消化吸収抜群のドッグフードで1日のご飯量は少な目です
オリジン ドッグフードレヴューも参考に見て下さい

 

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タンパク質・・・仔羊肉 鶏肉 鮭肉 鶏レバー 卵 などの動物性タンパク質のみです

 

穀物・・・大麦 米などを使用で炭水化物 35%と低炭水化物

 

着色料や合成保存料 合成食品添加物は未使用

 

米消化吸収抜群のドッグフードで1日のご飯量は少な目です

 

 

 

 


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