犬の病気 1番多い病気とは

愛犬に本当にいい物だけを厳選して選んであげましょう☆彡

当サイトをご覧いただき誠にありがとうございます。 2015年から子犬の販売に関する規制が厳しくなり、現在子犬の販売頭数が大きく減っており、ペット業界は大打撃を受けております。このような状況になるとペットフードメーカーはコスト削減の為、ドッグフードの品質をどんどん落としてきます。飼い主様が知識を持って、愛犬にいいドッグフードを選んであげましょう!

犬の病気 あなたの愛犬は大丈夫?

大切な愛犬の健康は、飼い主様にとって1番気になること、予防策があるなら、是非早めに心がけたいですよね

 

では、最近多い、犬の病気とは何なんでしょうか?
わかりやすく、ランキング形式でまとめてみました!

 

 

 犬の病気 死亡率が高い病気はこれです

 

1位 ガン 54%
2位 心臓病 17%
3位 腎不全 7%
4位 てんかん発作 5%
5位 肝臓疾患 5%
6位 胃拡張・胃捻転 4%
7位 糖尿病 3%
8位 アジソン病 2%
9位 クッシング病 2%
10位 突然死 1%

 

 

死亡原因の半数以上はガン

 

犬の死亡原因のトップはガンで、実に全体の半数以上を占めています。
犬は比較的ガンにかかりやすい傾向があり、人間同様に高齢犬ほどガンの発症率は高く、老齢犬の死亡原因の第1位となっています。
日頃から食事の安全面や適度な運動をさせて、ガンになりづらい体にしてあげることが大事です。
第2位、第3位となっている心臓病や腎不全に関しても正しい食生活や、十分な運動を行い、正しい生活習慣を送らせるように気をつけましょう。
また、肥満にならないようにする事で、発病の可能性を抑えられます。

 

毎日の食事で免疫力を強化し、運動をすることで、しっかり体力を維持してあげましょう

 

 犬の病気 かかりやすい病気ランキング

 

直接死亡原因にはならなくても、犬がかかりやすい病気は多くあります。
では、実際にどのような病気に犬はかかりやすいのでしょうか?

 

1位 皮膚病
アレルギー、膿皮症、脱毛症、脂ろう症 など

 

2位 消化器病
下痢、嘔吐、胃炎、胃捻転、胃潰瘍、慢性腸炎、腸閉塞 など

 

3位 感覚器(目・耳病)
角膜炎、結膜炎、緑内障、白内障、外耳炎、中耳炎、内耳炎、ミミ疥癬(ミミダニ感染) など

 

4位 原虫・寄生虫病
回虫症、鞭虫症、フィラリア症 など

 

5位 外傷・不慮
6位 運動器病
7位 循環器病
8位 泌尿器病
9位 呼吸器病
10位 神経系病

 

 このかかりやすい病気というのは、犬種や年齢によっても変わってきます。
今回記載してるのは平均して多い、犬の病気になります

 

 犬の病気予防 毎日心がけることは?

 

病気に負けない体を作るには、毎日の食事が基本になってきます!

 

 

食事の内容によって、ワンちゃんの免疫力が大きく変わってきます。

 

毎日愛犬が食べる物に免疫力を下げる物が入ってないかどうか、しっかり確認して見ましょう

 

ドッグフードの主原料は鶏肉、ラム肉、魚など、動物性たんぱく質がしっかり入ってるものを選ぶ

 

 穀物や植物性たんぱく質 (米、小麦 大豆 コーンミール トウモロコシ おから など)は含まれてない物を選ぶ

 

 合成の食品添加物、保存料、着色料などの添加物が入ってないものを選ぶ 

 

上記にあげた成分が入ってるドックフードやおやつを毎日あげてると、犬自身の免疫力を下げ 病気になるリスクが高くなってしまいます。
普段から、食事内容に気を付けて 病気にならない健康な体を作ってあげましょう!

 

★ おすすめのドッグフード&ペット用サプリメント ★

ネルソンズ ドッグフード

サンプルサイト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

犬に必要のない、穀物、合成添加物不使用のチキンベースのドッグフード。
新鮮な鶏肉をたっぷり使用
小粒タイプで小型犬にも人気の安心ドッグフードで美味しさも抜群です!

≫詳細ページ

キングアガリクス100ペット用

サンプルサイト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

100%アガリクスだけを使用した、安心ペット用のサプリメント。
免疫力強化に期待大のアガリクスをペット用にしてます。もちろん高品質のキングアガリクスを使用!

≫詳細ページ

 


犬に必要な栄養 犬の体の仕組み 子犬の食事 肥満犬について 高齢犬について