ペットフード おすすめペットフードの中身とは

愛犬に本当にいい物だけを厳選して選んであげましょう☆彡

当サイトをご覧いただき誠にありがとうございます。 2015年から子犬の販売に関する規制が厳しくなり、現在子犬の販売頭数が大きく減っており、ペット業界は大打撃を受けております。このような状況になるとペットフードメーカーはコスト削減の為、ドッグフードの品質をどんどん落としてきます。飼い主様が知識を持って、愛犬にいいドッグフードを選んであげましょう!

ペットフード おすすめのペットフードは無添加は当たり前!

ペットフードの種類は驚くほど多くあります。
またペットフードの値段差はかなりあり、安いペットフードは1kg300円以下のペットフードから高いペットフードでは、1kg5000円ほどのものまであります。
このペットフードの値段差は何故?と思ってる方も非常に多いかと思います。

 

ペットフードの値段差は、原材料の違いにあります!
(原材料。。。ペットフードを作る時に使ってる材料。保存料や着色料を使ってる場合でも原材料に表記が義務付けられてます)

 

犬も猫も本来肉食動物です。ペットフードに1番多くお肉(鶏肉、ラム肉、魚、など)を使っていなければいけません。
このお肉が犬や猫に1番必要な動物性たんぱく質を多く含んでいるのです。そのことをベースに値段差のあるペットフードについて説明していきますね!

 

値段の安いペットフードの特徴。。。原材料にお肉類はほとんど使われておらずに、代わりに大豆、小麦、トウモロコシ、米などの植物性たんぱく質が使われています。少しでも肉を入れる為に、生肉ではなく肉粉やミートミールという肉かすのようなものを入れてます。着色料や合成保存料や食品添加物などの添加物を多く使っています。

 

プレミアムペットフードと言われる1kg1000円前後のペットフードの特徴。。。原材料にお肉と穀物(大豆、小麦など)を混合で入れてるのがほとんど。ビタミン類の添加に食品添加物を使用。着色料は使っていないが、合成保存料はほとんどが使用してる。

 

スーパープレミアムペットフード(1kg2000円前後で販売されているペットフード)。。。原材料にお肉、魚など動物性たんぱく質を使用、穀物はフリーがほとんど。合成保存料や食品添加物も使わずに野菜やフルーツからビタミンを補給してる。更にレベルが高いペットフードはすべてヒューマングレードの食材を使用。
(ヒューマングレード。。。人間用の食材と同じもの)

 

上記のように、ペットフードは大きく分けて3つのレベルにわかれますが、値段によりペットフードの原材料に大きく違いがあります。

 

当然、犬や猫には1番必要な動物性たんぱく質がしっかり入ってて、合成保存料や食品添加物を使っていないペットフードの方が、体にも言い訳です
いい原材料を使っていれば、値段が高くなるのは当然のことで、安いペットフードは安いだけの原材料しか使っていないので、犬や猫の体にいいペットフードとは言えません。
逆に体に悪いペットフードと言っても過言ではありません。

 

 

犬や猫は本来肉食動物です。

 

犬や猫の腸や歯の構造は雑食性である人間とは全然違います。
⇒詳しくは「ドッグフード選びは犬の体のことを理解して選びましょう」に記載してます。

 

本当なら犬や猫に最適なペットフードを作る必要がありますが、当然、肉や魚を多く入れて、すべて自然素材を使ってペットフードを作ると非常にコストがかかってしまいます。
その為多くのペットフードメーカーはコスト削減するために、安く手に入る穀物、合成保存料や食品添加物を使用してペットフードを作ります。
そうして作られたペットフードは犬や猫の為のペットフードではなく、人間の利益の為だけに作られたペットフードになるのです。

 

そのような人間の利益優先のペットフードを食べた多くの犬や猫たちが、アレルギーや現代病と言われる癌や糖尿病になっているのが現状です。

 

せっかく縁があって家族になれたワンちゃん、ネコちゃんの健康を守ってあげれるのは、飼い主様だけです。
本当にいいペットフードであるかどうかを、しっかり見極めてペットフードを選んであげましょうね!

 

ペットフードでおすすめ出来るフードはこれ!!

カナガン ドッグフード モグワン ドッグフード ジャガー キャットフード

 

大人気のヒューマングレードのドッグフード。新鮮な鶏肉を使用。穀物はフリー

 

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厳選した鶏肉、サーモンを使用したドッグフード。贅沢に野菜、フルーツも使用した最新のドッグフード
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本来肉食である愛猫のために、新鮮なチキンや鴨肉、サーモン、マスをたっぷりと使って仕上げました。すべてヒューマングレードの食材を使用。

 

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